法律だけでは慰謝料アップは無理でした!

慰謝料UPは法律だけでは無理でした。
無駄なく通院し慰謝料アップ!

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【新被害者目線】主治医にヘルニアの手術と言われた方への新視点

椎間板ヘルニアの手術にはいくつか種類があり、その選択で慰謝料・賠償金に差が付くことがあるのをご存じでしょうか?

くわしくはこちら↓

主治医にヘルニアの手術と言われた方へ


【遠方からでも通院する価値】遠くても意味のある通院があります

鹿児島から京都まで通院された方もおられます。遠方からでも通院するだけの価値があることもあるので、一度はじっくりご検討ください。

鹿児島から京都まで通院されたことで素晴らしい解決を達成された事例


被害者目線でこれだけ上手くいくという事例紹介

 

これらの成功の決め手はずばり、

病院選びです。

しかし、病院選びって難しいですよね?

行ってみないと分かりませんし、行っても正解かどうか分かりません。

病院選びの場面でよくある失敗は次の2種類です。

(1)ひとつは、ドクターショッピングによる失敗

何人もの医師に会えば、いつか良い医師にあたります。

しかし、それまでに不利な医師に複数あたります。

「異常なし」という診断がいくつも残るとどうでしょう?

診断は多数決ではありませんが、保険会社はきっと複数の医師が「大したことがない」と言ったことを重視するでしょう。

このような失敗をドクターショッピングはもたらします。

(2)もうひとつの失敗は、良くない病院に漫然とかかり続けることによる失敗

理由は後述しますが、ほとんどの医師は交通事故被害者が嫌いです。

通っている病院の医師も、よいドクターである可能性は決して高くはありません。

たとえば、そのようなドクターにかかりつづけると、こういう結末が待っています↓

長くかかっていた医師の診断が「大したケガでない」というものであれば、保険会社はそれをかなり重視する傾向があります。

その後、たとえ大学病院の専門医が異なる見解を示したとしても、それが無かったかのように扱われてしまいます。

こうなると挽回は非常に困難です。

以上がよくある2つの失敗です。

ここからがポイントです。

受ける治療によって、治療効果も、慰謝料も大幅に変化します。

そのことを理解し、効率的に通院したことで成功したのが、上記の2つの事例です。

これらの成功事例を参考に、無駄なく治療効果をあげ慰謝料も最大化する方法があるとすれば、それを採用したいと思いませんか?

あなたのケースに適用できるかはお話を詳しく伺うことで判断可能です。まずはお気軽にお問い合せ下さい。

被害者目線で無理も無駄もなく解決するための、
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交通事故で骨折・入院・手術をした経験から、被害者目線でより良い交通事故解決のお手伝い

申し遅れました。私は、交通事故専門の行政書士前田修児です。

1999年春に正面衝突の交通事故で骨折し、入院・手術を受けました。

そして、残った後遺障害と保険会社から受けた嫌な思いを教訓に今の仕事をスタートさせました。

その時出会った医師と親しくなったことをきっかけに、そして、交通事故解決には法律よりも医療が重要であることを身をもって実感したことから、法律と医療を融合させた交通事故被害者支援業務をスタートさせることにしました。

その後、多くのご依頼に支えられながら、今に至ります。

私は、身をもって交通事故を経験し、保険会社から嫌な思いをさせられ、後遺障害も負っている数少ない行政書士です。

そのため、私ならではの、被害者目線に立ったお手伝いができるものと信じております。

私の得意分野は、

  • 被害者目線に立った病院選び
  • 被害者目線に立った検査の受け方
  • 被害者目線に立った解決方針の検討

です。

これらを通じて、賠償・慰謝料UPをお手伝いしております。

交通事故でお困りの際は、お気軽にご相談下さい。

経験豊富な専門家がお応えします。
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【重要な被害者目線】病院選びは交通事故解決の基本中の基本

病院選びを失敗すると結果は大違いです>>

病院選びを甘く見ていませんか?病院はどこでも同じではありません。

全く異なります!

病院選びを誤ると、慰謝料を最大限にするどころか、最小限にされてしまうことさえあります。

たとえば、「リハビリに通いなさい。」と言いながら、診断書には「異常なし」と矛盾したことをする医師もいるほどです。

実は、このようなケースは珍しくありません。

世間の常識では首をかしげたくなるようなことがまかり通るほど、医療の世界は閉鎖的・個性的な世界です。

私たちの常識は通用しないと思って下さい。

そのため、病院選びで妥協するのは止めてください。

大きな無駄が病院選びには潜んでいます。

ただでさえ、交通事故の患者は医師から嫌われ易いのに、

相性の悪い医師にあたるともう最悪です。

その医師はきっと、保険会社からの問い合わせに保険会社が有利になるような発言しかしないでしょう。

しかも、嫌々我慢して通院していたのにです。

痛いと言っているのに取り合ってくれなかったり、

検査を希望しているのに無視されたりということも起こるでしょう。

被害者はますます不利な方向へと向かいます。

その結果、慰謝料が下がるだけでなく、治療効果をも下げてしまうという、もっとも無駄な時間を過ごすことになってしまいます。

もう、やる気のない嫌がる医師にはかからないでください。

そして、協力的な医師にかかってください。

もう嫌がる医師にはかからないでください。

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【重要な被害者目線その2】法律相談は穴だらけ!?

法律相談は穴だらけ
法律相談は穴だらけ>>

法律相談にどのようなことを期待していますか?

法廷ドラマのような、大どんでん返しですか?

それとも、足を使った弁護士の捜査(調査)ですか?

確かに、交通事故では法律を有効に利用しなければなりません。

しかし、怪我の立証ができてこその損害賠償なので、法律の力だけでは不十分です。

法律だけ逆転ができるのはほんのわずかな事例です。

反対に、「検査をしっかり受けていなかったのが敗因ですね。」とか、「判例ではこれが妥当ですよ。」と説明されることがほとんどです。

そして、弁護士からそう言われると「そうなのか・・・」と諦めることが大半です。

当たり前のことですが、どんなに腕のよい弁護士でも、検査の不備は後から補いようがありません。

交通事故の場合、適切な検査をタイミングよく受けていくことが重要です。

つまりそれは、タイミング良く検査が提供できるだけの医療ネットワークが重要ということです。

また、弁護士に依頼しても、実際に足を使って証拠集めをするのは依頼者自身です。

これを機会に、貴方も是非、賢い交通事故被害者の仲間入りをはたして下さい。

賢い被害者は、法律も、医療も、上手に使いこなしています。

法律だけでは穴だらけです。

法律相談を何度も繰り返すことは時間の無駄です。

タイミング良く必要な検査を受けることが賢い被害者の成功法則です。

交通事故の証拠集めは病院紹介から、
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交通事故の被害者目線にあった病院紹介

病院紹介サービス

交通事故に遭ったその日から、医療に詳しい専門家が被害者目線でサポートします。

すると無駄な通院も、無理な医師とのやりとりも起こりません。

もちろん、検査の不備も起こりません。

医師との駆け引きのような会話を避けたいのなら、初めから良い医師にかかればよいのです。

検査の不備がこわいなら、タイミングよく正しい検査を最初から受けられるようにすればよいのです。

当事務所では、「交通事故被害者のための病院紹介」を提供しています。

これは全て被害者目線にそって行われます。

医師との良好な関係と検査の不備をなくすことに貢献します。

ドクターショッピングに疲れたり、やる気のない医師に漫然とかかり続けるという無駄は一切ありません。

効率的な交通事故解決のためにご活用ください。

話しを聞いてくれない医師から離れたいときにも有効です。

詳しくはこちらです↓

交通事故被害者のための病院紹介>>

高次脳機能障害ならこちら↓

高次脳機能障害は特殊な検査が多数あります。某国立大学の専門医と連携し、最高の検査体制と実績豊富なノウハウを備えている当事務所のサポート体制はこちら↓

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ためになる交通事故慰謝料UPコラム

お問合せ・ご予約多数戴いております

豊富な実績と医師との連携で、慰謝料と治療効果を最大限に引き上げるサポートを提供しております。

なお、相談だけで解決される方も多数おられますので、

まずは、お気軽にご相談ください。


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よくあるご質問

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事務所概要

ジコナビ(行政書士事務所・交通事故ナビ)

代表 行政書士前田修児

電話06-6136-6011/FAX06-6136-6012

メールアドレス:info@jikonavi.jp

日本行政書士連合会第07261782号

大阪府行政書士会第5407号
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障害者移動支援介助資格(全身性) 大阪第10-62-13-MKS-GHZ-MU11022715号

障害者移動支援介助資格(知的・精神性)京第22-9-114号

国内旅行業務取扱管理者合格番号第21-41-4611号

京都府旅行業許可第5-593号

大阪府事業認定制度「テイクオフ大阪21」認定

大阪府ビジネスインキュベーション卒業

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