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    【約束します】冷たい医師からの解放

    主治医の態度が貴方に対して冷たくありませんか?もしそうなら当事務所にご相談下さい。当事務所の交通事故の協力医は、優しい先生しかいません。そういう先生のみを選別しているからです。先生の態度が冷たくつらいという方に、冷たい医師からの解放をお約束します。

    【ここが凄い1】整形外科との連携

    整形外科全般を診断できる医師との連携があります。首・腰・肩・肘・手首・股・膝・足首・体幹など、整形外科全般にわたって対応可能な医師との連携があります。後遺障害等級の認定のために質の高い診断書が必要な方は、是非お気軽にご相談下さい。

    【ここが凄い2】脳神経外科医との連携

    頭部外傷を負ったらまず診察を担当するのは脳神経外科医ですが、その先生にもいろいろな方がおられます。例えば、手術のことばかり考えていて、手術が終われば関心を示さなくなる医師がいます。一方で、手術が必要なかった場合や、手術後の経過がよかった場合でも残るのがわずかな後遺障害ですが、それを小さなこととして関心を示さないのではなく、被害者のためを思って丁寧に診察・検査・評価してくれる医師もいます。当事務所からご紹介できる脳神経外科医は、そんな小さな症状でもしっかり検査し診断してくれる医師です。頭部外傷でお悩みの方は是非ご相談下さい。

    【ここが凄い3】画像診断医との連携

    後遺障害等級の認定に役立つ画像診断所見の入手をお手伝いします。後遺障害等級が認定される条件はケガの種類によって様々ですが、画像診断結果はどのようなケガにおいてもほぼ間違いなく重要な条件になります。そのため、後遺障害等級の認定を目指すのなら、整形外科や外傷の画像診断の力量の高い先生との連携は重要です。心臓や肺の診断に長けた医師ではいけません。当事務所では、整形外科や外傷に強い画像診断にとの連携があります。


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ジコナビアイコン 交通事故と言うと、法律知識が必要という印象があるかも知れません。あるいは交渉力が必要という印象があるかも知れません。しかし実は法律知識も交渉力もさほど必要ではありません。なぜそういうことが言い切れるかと言いますと、保険会社が保険金を支払う基準は法律知識や交渉力にはないからです。保険金項目の代表的なものとして、治療費・休業損害・慰謝料・逸失利益があります。これらの支払基準は、一番長く関わることになる病院での出来事が影響するようになっています(ここには、通院一回につき8,400円がもらえるといった以上の意味合いが込められています)。そして、病院はどこも同じではありません。病院選びを誤ると、慰謝料をはじめとする示談金の総額は減ってしまいます。

親身な医師もまた、誤りであることがあります

たとえ医師が親身であったとしても、主観的な診断書しか書かない医師であれば、その病院選びは誤りであると言えます。診断書は感想文ではありません。しかし、そういう診断書を書く医師も実際にはいるのです。注意が必要です。

信頼できる病院紹介を行っています

ジコナビアイコン信頼できる病院,とは?
私たちが提供している「信頼できる」病院紹介とは、「客観性の高い診断書を書いてくれる病院紹介」のことです。 保険会社の支払基準を満たすための診断書を入手できる病院紹介です。交通事故被害者が保険会社に堂々と主張できるようになる病院です。 そのために診察や検査の実施を行ってくれる病院紹介です。診断書の内容は客観性が高くなくてはいけません。そうでなければ支払基準を満たしません。医師の主観だけで書かれた感想文ではいけないのです。

昔の常識に惑わされないで!

ジコナビアイコン 約20年くらい前まで真しやかに言われてきたことですが、「2年間、痛くなくとも痛いと言い続けておけば後遺障害等級として12級が認定される。」、そして「賠償金額は1,000万円を超える。」ということが言われていました。 これは単なる噂話ではありません。実際にそういう時代もあったようです。保険会社に勤めていた人を含め、複数から証言を得て確認しました。 しかし、今やあり得ない話しです。2年3年と通い続けても12級になるとは限りません。1年でも認定されるときはされます。つまり、期間は無関係です。 いまだに昔の常識にとらわれ通院を引き延ばそうとする人がいます。しかし、それは無意味なのでやめて下さい。

今交通事故被害者に必要とされることとは?

ジコナビアイコン 2年間痛い痛いと言い続けることは、今では必要とされていません。20年前と今では状況が違います。医療技術は格段に進歩しました。痛みは本人にしか分からないのは確かですが、痛みの原因があるかどうかは20年前よりも今の方が分かるようなってきました。今では最も低い後遺障害等級である14級でも検査結果が求められます。今では検査結果が必要とされるようになりました。

主治医は敵?それとも味方?交通事故被害者のかかえるジレンマ

ジコナビアイコンジレンマとして被害者には乗り越えなければならない壁あります。 保険会社は検査結果を重視します。被害者にとって欠かすことのできない重要な要素です。 一方、実際に診察にあたる医師らは「問診を重視する」と言っています。 検査を参考にしつつも、大切なのは問診であると言います。なぜなら、検査は万能ではなく、原因の分からない痛みはいくらでもあるからです。検査結果だけを信じると誤診を招くおそれがあるからです。 患者は板挟みにあいます。医師は「検査が必要ない」といい、保険会社は「検査結果がないなら認めない」と。 検査で分からないことは山ほどあります。一つの検査で分からないことがあれば、いくつもの検査によって総合的に原因を解明する必要が生じます。これこそ、医師にとっての手間は膨大となり、医師の機嫌を損ねてしまうかも知れません。 かといって、それをしてもらわなければ保険会社の支払基準を満たすことは出来ません。 問診こそ大事だと考えている医師に客観的な検査を実施するようお願いする。医師の機嫌もそこねない。そんな難しい事態を乗り越えることが被害者には求められています。

今交通事故被害者に必要とされる「信頼できる病院紹介」をご提供します

ジコナビアイコン私(前田)の事務所では、客観的な医学的証拠を得るためのサポートを得意としています。また、それだけを専門としています。 交渉力や法律知識だけではできないことをしています。私たちは交渉力を養うことも、法律知識の勉強も必要とは考えておりません。交通事故の解決には、口達者であることはむしろ逆効果です。それに頼って失敗した被害者を何人も見てきました。必要なのは、医学的な証拠固めです。保険会社の支払基準を満たすことです。堅実で無理のない方法で交通事故被害者をサポートすることをお約束します。

当事務所の特徴とメリット

客観的な診察が受けられるので後遺障害診断書や異議申立に心強い!

ジコナビアイコン医師の協力が得られるよう、この道10年の専門家が、プロの目で厳選した交通事故でも公平に診てくれる病院を紹介します。診察では、客観性を重視します。医療面の裏付けがとれるので、無理な交渉をせずに済みます。

十分な検査

ジコナビアイコン保険会社に強く言えない人や、肝心なことを人前では遠慮してし言えなくなる、といった人でも、検査結果という証拠を手に入れることで保険会社に堂々と対抗できるようになります。正々堂々と、それでいて静かに保険会社に対抗できるサポートを提供します。保険会社から悔しい思いをさせられたとしても、医学的な裏付けがあれば解消できます。 そして、身体の異常を正確に把握できるようにもなります。

信頼できる病院紹介を含むため医師との会話に伴う気苦労をこれ以上しなくて済む!

ジコナビアイコン気苦労の多い、医師との会話からも解放されます。 医師の協力は欲しいけれど、医師との会話が苦手、あるいは、転院をしたいがリスクが心配、という方にお勧めです。 サポートによって解消出来ます。

実際の交通事故被害経験から誕生したサポートプラン!

ジコナビアイコンお金のことだけではなく、交通事故被害者に特有な不安・憂鬱の解消に役立てて頂けます。約6ヶ月にわたる長期的なお付き合いで、サポートの利点をすべて提供します。あなたの解決には、まだまだ良くなる伸びしろがあります。

京都市・大阪市に通院できる交通事故被害者に限定!

ジコナビアイコン地域密着型
京都、および、大阪の交通事故被害者に、大きな安心と利益をも提供します。もし遠方にお住まいでも、京都・大阪に通院できる方であれば大丈夫です。

  • 椎間板ヘルニアの手術が受けられる病院紹介

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  • 交通事故被害者になったら

    交通事故被害者になり、少しでもケガを負ったなら、まずは後遺障害等級の認定があることを知りましょう。それは、交通事故解決の不公平を解消する最も最良な方法のひとつです。後遺障害等級の認定を失敗すると、慰謝料も逸失利益も、場合によっては休業損害さえも損をすることになってしまうからです。後遺障害等級は残った障害に対する評価に過ぎないはずが、実際には、示談や裁判に多大な影響を及ぼす重要な要素になっています。このことをまずは覚えておいてください。
    そして、もうひとつ忘れてはならないのが、後遺障害等級の認定は、病院選びを間違うと失敗する可能性が高まるという点です。後遺障害等級は後遺障害診断書によって決まります。書類審査です。交通事故被害者の身体を見て判断されるのではありません。後遺障害診断書という書類のみを審査されて決められてしまいます。そのため、後遺障害診断書が最適化されていなければ、症状は審査員には伝わらず、現実とはかけ離れた後遺障害等級になってしまうのです。そのようなことにならないよう、後遺障害診断書を最適な形で仕上げてくれる医師との出会いが必要です。ところが、医師には様々な人がいます。そして、平均的に、医師は交通事故被害者を嫌います。それは、交通事故被害者が詐病を装う可能性があることと、詐病でなくても裁判沙汰という面倒に巻き込まれる可能性があるからです。交通事故被害者のほとんどが裁判などしません。それは統計上明らかです。それは医師も分かっています。それでも、医師は万に一つしか発生しない裁判沙汰から逃れたい一心で全ての交通事故被害者の患者を嫌うのです。それを知らなければ、「自分にだけ冷たい。」と勘違いしてしまします。勘違いしないでください。貴方だけではありません。ほぼ全員の交通事故被害者の患者が、医師によって嫌われています。そのような中で、後遺障害診断書は最適に書いてもらわなければなりません。これは交通事故被害者にとって大変なことです。解決方法の一つとしてご案内できるのが、当事務所の提唱する医師紹介です。これ以外にも解決方法はあるかも知れませんが、当事務所はこの方法を採用し、お勧めしています。医師には、医学的根拠を可能な限りあげてもらうよう頑張ってもらうよう約束しています。個々の事情に応じて、私からも積極的に要望を出します。相談や資料から仮定される検査結果が揃うよう、医師に働きかけを行います。そして、医学的根拠を、客観性を確保しながら数多くかき集めます。それらを後遺障害診断書にまとめてもらいます。すると、保険会社がどれだけ否定したくとも、客観性のある後遺障害診断書であるため、否定することが出来なくなります。当事務所の提案する病院紹介とは、このような趣旨のものです。もし、医師の態度が冷たいと感じたり、医師が後遺障害診断書に乗り気でないと感じたら、是非、当事務所の病院紹介をご利用下さい。
    2012.02.21
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